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2009年3月30日 (月)

お見舞いのし袋

お見舞いの時、どんなのし袋を持って行きますか?
一般的には結びきりの普通ののし袋を持って行くということになっていますが、
おめでたい事でもないのに、赤が入ったのし袋に抵抗があるという人は多かったはず。

だからと言って白い封筒では味けないし。

そこで、「癒し」が感じられるお見舞い用ののし袋を作ってみました。
お札が透けないように懐紙つきです。
紙は「簾の目和紙」と「玉しき さしこ」を使用。

オリジナルの植物模様とグリーンがやさしい感じです。

こちらは、まずネットで販売。

P18e10

 

 

 

 

 

 

 

 

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